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2009年1月

BSクラシック夜話

〈京都牝馬S予想編〉

今週のお題……「ピアノ・ルネサンスのスターたち」シリーズから、今回はボリス・ベレゾフスキーの登場。演目はメトネルの「おとぎ話」、ベートーヴェンの「ディアベルリ変奏曲」ほか。

「白鳥の湖」京都競馬場で、オディールの復活の「おとぎ話」を見たいですっsign01

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粗品

粗品
ポイント。
ためてしまいますね。
何か物がもらえるとなったら余計に。

で、ローソンの「あったまろーソン」キャンペーンでもらったブランケットと
アニメイトの「冬のAV祭り」でもらった
「今日からマ王!」くまはちいっぱいのミニクリアファイル。

実用的なものは嬉しいです。

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乗り遅れないように

お正月はいつも実家に行っているので、ここ数年
ウィーンフィルのニューイヤーコンサートを
生中継でまともに観ていないですねぇ。
日本ではちょうどゴールデンタイム。時間帯悪すぎ。
 
それでもね、やはり観ておかないと
その年のクラシックの話題に取り残されてしまうので
先日BS2で再放送されたのを、とりあえず録画しましたよ。
下手すると、そろそろCD&DVDが発売されてしまう頃なんですが(汗)。
 
いやぁ、元気だなー>バレンボイム。
指揮ぶりも、その音楽も。
まこと気持ちのいい限りで。
 
今年没後200年のメモリアルイヤーになるハイドンの「告別」は
ああいう演出になると予想は出来ていても充分楽しめたし。
マラーホフの踊りを観られたのも嬉しかったですし。 
やはり観ておくべき物なんだなー、と思いましたね。
 
ちなみに今回の「頭の中でぐ~るぐる」は
「ハンガリー万歳」のギャロップです(爆)。

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思い出(BlogPet)

きょうたんほいざは思い出も発売しなかった。
だけど、ぐらーねは闘い共っぽい記念しなかった?

*このエントリは、ブログペットの「たんほいざ」が書きました。

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3周年

1月23日。
つまり先週の金曜日。
 
マイブログがめでたく4年目に突入していたのに
何だか知らないうちにスルーしてしまっていましたね。
 
「明日から天狗さま修行heart04
 
だなんて相当浮かれていたに違いない。
きっと、そう。

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大宮より富士を望む

大宮駅付近の新幹線の高架から、富士山が見える。
 
そのあまりにもはっきりと、堂々とした姿。
ちょうど富士山の方向に、それを遮るような障害物が
うまい具合にないのですね。
 
甲府市北部在住ゆえ、晴れてさえいればいつでも
富士山の姿を見ている訳ですが
甲府からの富士は、その手前にある御坂の山々に隠れて
その裾野は見ることが出来ないのです。
いわば「壁の向こうに上半身だけのぞいて」いる? 状態。
 
それがまた、周りの山々を従えているようで
更にその雄大さを感じさせてくれるのですが
この大宮からの富士を見た時、とっさに何か
「負けた……!」ような気がしたのは、その「裾野」まで
はっきりと感じ取ることが出来たからでありましょうか。
 
あ、同じ甲府市内でも、小瀬陸上競技場などがある南の方は
「土地が低い」のと「御坂の山の際」ということで
富士山を見ることは出来ませんのであしからず。
これがまた、うまい具合に「かくれんぼ」なんだなー。

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国盗り経過報告・26

JR東日本の「土・日きっぷ」で天狗さま修行。
 
関八州・・・
龍ヶ崎・牛久/土浦/鹿嶋/水戸/那珂/太田/日立/渋川/沼田/榛名
 
奥羽・・・
いわき/遠野・小川/田村/相馬
 
北陸道・・・
燕・三条/白根/新津/新潟/巻/長岡/魚沼
 
以上21国   349/600
 
 
2日で14ヶ所(武田神社は地元なので習得済み)。
強行日程でしたけれど、何とかなるものですね。
 
越後国の「白根」エリアが信越本線の田上駅付近で盗れたのが収穫。

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AJCC結果

1着  3番ネヴァブション
2着  6番エアシェイディ
3着  7番トウショウシロッコ

あらー、トウショウシロッコ3着に来たのね~。びっくり。

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出張BSクラシック夜話in仙台

「ケータイ国盗り合戦」天狗さま修行中であります。
 
<AJCC予想編>
 
今週のお題……ラトル&ベルリンフィルのヨーロッパコンサート2008inモスクワ。最近演奏会のインターネット中継(有料)を始めたとかで何かと話題のベルリンフィルでありますね。コンサートのメインがベートーヴェンの7番ですよぉ。ラトルのベト7ですよぉ。これは聴きたいですねぇ。
 
7番のトウショウシロッコで勝負するであります。

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ドリームマッチ

http://www.sannichi.co.jp/local/news/2009/01/23/2.html
 
「(中田)ヒデが、春に甲府で何か試合をするらしい」
 
そんな噂が年末あたり? にちらっと耳に入って
まさかねぇ、と思っていたのですが……このことだったんですか。
人の噂もあながち馬鹿には出来ませんねぇ。
火のない所に煙は立ちませんものねぇ。
 
相手がどこになるにしろ、山梨県民は有名人に弱いので
「元」とは言え代表クラスの、名の知れた選手が来て試合をする。
しかもその中に「郷土の英雄」中田英寿氏がいるとなれば
熱狂的な盛り上がりを見せることは必至でしょうね。
 
地元ですし観に行きたいのはやまやまですけれど
果たしてチケットが手に入りますかどうか。

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共通一次最終世代

コネタマ参加中: 入学試験の思い出は?

調べていて思い出しました。
私たちの学年って、共通一次試験の最後の世代だったんですよね。
 
そう言えば、「来年からどのように制度が変わるかわからないから
出来ることなら現役で受かっておけ」って周りがうるさかったよなぁ。
 
その共通一次試験の2日目の朝に
どんなにがんばっても、がんばっても
試験会場にたどり着けない……という夢を見ました。
 
怖かった……。

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開運!?

開運!?
昔は“石段編み”なんて呼ばれていた編み方ですが
最近あまり聞きませんね。何でだろう?

石段編みの四角形のモチーフ14枚をつなげた
“右肩上がりな”ミニバッグです。

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機種変更

携帯電話が新しくなりました。
 
前のはすごく勝手が良くて、2年半も使ってしまったのですが
最近「お客様の機種ではお使いになれません」サイトが増えてきましたし
サイト自体もあちこち心なしか重い感じがしないでもなく。
お正月に帰省した弟(下)に「姉ちゃん、それ古すぎ」と言われたのもあって
ここらあたりが潮時かなぁ、と思い立った次第です。
 
で、12月に発売になったばかりという最新鋭。
前のと同じ会社の機種なので、基本的な操作はさほど変わらず
今のところ説明書は見なくても不自由はしておりませんが
使いこなすにはまだまだかかりそうです。
 
でもね、iモードがさくさく進むのはすごく気持ちいいわぁ。
 
あと「ひつじのしつじ」くんがかわいい!

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一丸

「ICHIGAN」
 
今季のヴァンフォーレ甲府のスローガンだそうです。
「ICHI」にはJ1の「1」がかけられていて
実際のロゴでは最初の「I」を上向きの矢印にすることで
今年こそ上(J1)を目指そうという強い気持ちが表れております。
http://www.ventforet.co.jp/2008/information/press/20090113.html
 
「共に闘い 共に喜ぶ」
そんな副題が付けられております。
選手・スタッフ・フロントという現場だけでなく
スポンサーにサポーター、はたまたは気にかけてくれている地元民まで
甲府というチームを愛するすべての人々が一丸となって
年間51試合という、これまで以上に厳しいシーズンを戦い抜こうと。
 
新体制と背番号が発表になり、チームは今季の始動に向けて
第一次キャンプ地・グアムへと旅立ちました。
我々も臨戦体制を整えないといけませんね。

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京成杯結果

1着  6番アーリーロブスト
2着   2番ナカヤマフェスタ
3着 11番モエレビクトリー

予想を日経新春杯の方にしておけばよかったなぁ……と終わってから思う。
やはりオペラのテーマが「女の闘い」なので牝馬でよかったのよ。
テイエムプリキュアちゃんのまさかの逃げ切り勝ちに
不覚にも涙を誘われました……。

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BSクラシック夜話

〈京成杯予想編〉

今週のお題……ミラノ・スカラ座の公演から、ドニゼッティ作曲のオペラ「マリア・ストゥアルダ」を。歌いこなせる歌手がなかなかいなくて、滅多に舞台にはかからない作品だけに、映像として観られるのはかなり嬉しいかも。

イングランド女王・エリザベスⅠ世とスコットランド女王・メアリ・スチュアートの、誇りと意地をかけた女の闘い……とでもいいましょうか、壮絶な叩き合いを堪能できます。

ふたりが争う原因の一となるレスター伯ロベルト。しかし強烈な女同士の争いの間で、かわいそうなくらい存在が薄くなってしまう色男。某競馬辞典でこの「ロベルト」を引くと、リアルシャダイ・ブライアンズタイムの父馬と出ていました。母の父ブライアンズタイムが2頭いますね。サクラルーラーとフサイチナガラガワの複勝でも買いますかね。

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巨匠の魔法にかかる

先週(9日)にNHK教育「ETV50 クラシックアーカイブ」で放送された
クライバー指揮・バイエルン国立歌劇場管弦楽団による
来日公演、ベートーヴェンの第7番。
オンエアから1週間経ってようやく鑑賞にこぎつけました。
 
クライバーのベト7というと、愛好家の間で伝説となっている録音が
CDとしても発売されておりますが、今回はそれに映像が付く。
しかも生のコンサート。興奮しない訳がない。
 
20年以上の時を経ても全く色あせることの無い
クライバーの繰り出す魔法に見事に引っかかり
あっという間の30分。
とてもとても幸せな時間を過ごしました。
 
NHKもこんなお宝映像を持っていたのなら
出し惜しみせずにもっと放送すればいいのにねぇ。
確かクライバーが亡くなった時にはやらなかったでしょ。
(私が見逃していただけ?)

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国盗り経過報告・25

冬の北陸観雪ツァー・3日目。
 
北陸道・・・
八尾/大山/岩瀬/滑川・立山/魚津・黒部/糸魚川/上越
 
東山道・・・飯山/戸隠
 
以上9国   328/600
 
 
<信濃守になるのも楽じゃない>
 長野駅で途中下車し、戸隠エリア国盗りのため駅前より鬼無里行きの路線バスへ。鬼の無い里と書いて「きなせ」ちょっと読めません。終点のそこまで行く訳ではなかったのですが、読み方がわかっただけで何だか得した気分。
 
 さて信濃国最大にして、(私にとっては)最後の難所である戸隠エリアでありますが、地域的には旧戸隠村・鬼無里村の辺りになります。でも今は市町村合併により長野市に組み込まれてしまったので、一体どこまで進んだらそのエリアに突入するのか、全く見当が付きません。現地へ着いてのお楽しみ~、ということでとりあえずバスに揺られてみることにします。
 
 善光寺の参道を、長野オリンピックの表彰式で沸いたセントラルスクウェア(ひな壇だけ残されて、周りが駐車場になっていたのにはびっくり)を右手に眺めながら上り、脇道に逸れたと思ったらあっという間に山道へ。まだ駅から10分くらいしか走っていないのに、何やらすごいところへ突入していきますよ。峠をとことこ上がっていくバスは、後ろから車が来れば迷うことなく道を譲ります。戸隠橋を越えて中組のバス停まで来た所でようやく国盗りに成功、ここでバスを降ろしてもらいます。しかし周りに何もない、本当に山道のど真ん中! こんな所で40分も帰りのバスを待つの? 手持ち無沙汰だったので、少しでも帰りのバス代を浮かせられれば……と徒歩で戻り始めたのですが、何とも寂しい山道をひとりでぽくぽく歩くなんて、自分で考えても正気の沙汰じゃない。たまーに通りかかる車の人にも、きっと気違いだと思われていたんでしょうねぇ。
 
 20分ほど歩くと、赤色も鮮やかな裾花大橋が目に飛び込んできます。バス停6個稼ぎましたか。辺りは開けていて眺めもいいし、その先の長いトンネルを歩いて抜けるのはさすがに気が引けたので、この橋のたもとで帰りのバスを待つことに。15分後、橋の上にバスの姿。停留所から手を振ったのに、バスが減速する気配なし。慌てて飛び出していって運転手さんに「だめだよー、こっち側で待ってなきゃー」怒られちゃった。あはは。でもさぁ、反対側(鬼無里へ向かう下り線・山側)に停留所がひとつだけの場所で、しかもこっち側(長野へ戻る上り線・谷側)は雪の積もった側道にすぐガードレール、多少とは言え車の往来もあるというのに、ぽつんと立っているのははっきり言って怖いよ? それより姿が見えた時点であれだけ手を振ったんだから気付いてよ、って。後になって考える。もしかしてここって普段滅多に人の乗り降りがなく、運転手さんもまさかこんな所から乗り込んでくる客がいようとは夢にも思っていなかったのでは……?
 
 バスが長野駅に着いたのは17:05。予定時刻の5分前……というより、もともと長野駅前到着から出発まで5分の時間があったのかも。おっしゃ、これならもしかして17:11発甲府行きの、1本前の電車に乗れるかな? 次の電車を1時間近く待つのも辛いしね。預けてあった荷物を回収して走って走って、発車1分前に飛び乗りました。ほっとしました。

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国盗り経過報告・24

冬の北陸観雪ツァー・2日目。
 
北陸道・・・
敦賀/鯖江/福井/勝山/芦原/加賀/小松/西金沢/森本/金沢/河北/
七尾/輪島/砺波/高岡/氷見/富山
 
以上17国   319/600
 
 
<この旅で食したもの>

かにめし

【越前かにめしcancer(福井駅)】
温かいお味噌汁持ってきて~、出来ればカニ汁がいいなぁheart02(爆)。
 

ぶりのすし

【ぶりのすし・小箱fish(富山駅)】
ますのすしはこちらでも駅弁フェアとかで手に入るけれど、ぶりはねぇ。
奥のビールは直江兼継の「愛」の兜がプリントされた記念缶。
(糸魚川駅で購入)

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国盗り経過報告・23

冬の北陸観雪ツァー・1日目。
 
 
東山道・・・本巣・山県/長浜/高島/堅田
 
畿 内・・・右京
 
山陰道・・・亀岡・園部/綾部/福知山/舞鶴
 
北陸道・・・小浜
 
以上10国   302/600
 
 
 かつて、甲府を朝一番に出て中央線経由で名古屋に着くのは、11:23だったと記憶している(特急を使わない場合)。中津川からセントラルライナーの使用で、ライナー券(310円)の上乗せはあったが、名古屋を11:30に出発する大垣行きの新快速には、トイレや買い物の暇はなくとも乗り換えるだけなら充分すぎるほどの余裕があったのである。
 
 それが昨年3月のダイヤ改正でだいぶ事情が変わった。中津川発10時台のセントラルライナーの時刻が15分ほど遅くなり、名古屋へ1番早く着く電車は10:09中津川発の快速電車に。しかし肝心の名古屋到着は11:27である。小さな駅で、同じホームの向かい側で乗り継げるならともかく、名古屋ほどの大きな、しかも慣れない駅で、ホームを移っての乗り換え3分はきつい。荷物を抱えて、となるとかなりきつい。
 
 「駅すぱあと」や携帯の乗り換え案内サイトなどで可能な乗り継ぎだと結果が出ていても、実際に体験してみないとわからないことがある。どきどきしながら名古屋へ向かっていたその耳に、信じられない放送が入った。「行き違い列車の遅れのため、ただ今予定時刻を3分遅れて○○駅を出発しました」 ……また、ですか。
 
 通りかかった車掌さんを捕まえて「名古屋発11:30大垣行きの新快速に乗りたいんですけど間に合いますかねぇ」と尋ねても「今のところは何とも言いようが」と返ってくるのは当たり前のことで、これは予定を変更するか、代案を出さなければならないかなぁ、と時刻表を開いてみる。途中経過のアナウンス。「このままの遅れで行きますと、名古屋駅到着予定時刻は11:29になります」それでも1分稼いだのか……。まったく可能性無しと言う訳でもなさそうだし、その先のことはとりあえず乗り換えに挑戦してみて、駄目だった時に改めて考えることにしよう。
 
 金山駅で、こちらの快速に1歩遅れて発車する大垣行きの新快速を見つける。どうやらあちらも2,3分遅れているようだが、名古屋駅での予定停車時間3分を短縮して調整してくるかもしれない。荷物を持って乗車口で待機。名古屋駅到着。飛び出して階段を下りる! 隣のホームの階段を駆け上がる! 4分の3ほど昇ったところで発車のベル。
 
「乗りますー! 乗らせてくださーいっっっ!」
 

走りながら思わず大声で叫んでいた。申し訳ないと、それでも思いつつ駆け込み乗車。すべり込む。ドアが閉まる。
 
ま、ま、ま……間に合ったーっ!!!
 
焦って走ったのと叫んだので、喉が絞れるように痛い。それでも何とか座ることが出来てしばらくしたら、かなり落ち着いて楽になった。やはり乗り換えには5分くらいの時間的(精神的)余裕があった方がいいな、とつくづく思う。
 
 大垣駅で購入した缶ビールの、何ておいしかったことか!

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アルト(BlogPet)

きのうたんほいざが、寄り道ー!
だけど、アルトと中断するはずだったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「たんほいざ」が書きました。

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帰宅!

最終日は 富山~猪谷~富山~直江津~長野~(旧戸隠村)~長野~甲府 という行程。
 
何か山をひとつ越えるたびに天気がころころ変わるような1日でした。
親不知の辺りはものすごく吹雪いていたのに
糸魚川まで来たら晴れていたとかね。
でも多少の電車の障害はあったとしても
雪の北陸という醍醐味を味わえたことはよかったかな。
 
次はほとんど間髪明けずに再来週。
修業の旅でJR東日本の「土・日きっぷ」エリアを駆けずり回ります(核爆)。

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再び富山駅

再び富山駅
朝は陽がさしていたのに、2時間後に戻ってきたら
あっという間に雪が3センチほど積もっていました。すごいな。

駅前にあったカターレ富山(今季よりJ2参加)さんの自販機で
挨拶代わりに飲み物を購入。
また遠征で来られたらいいなぁ。

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3日目出陣!

おはよぉございます。
 
富山は今朝日が顔を出しておりますが、これからやはり雪模様になる予報。
予断を許さない状況はまだまだ最後まで続きそうです。
 
新潟方面へのうまい電車がないので、その間に猪谷まで往復して
2つばかり国を稼いでこようかと。
8:08富山発・高山本線猪谷行き電車で、最終日スタートですー。

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フェアリーS結果

1着 1番ジェルミナル
2着 3番アイアムネオ
3着 4番グッデーコパ
 
旅先で映像見ていないので何とも言いようが。
しかし若い番号(内枠)がそろいましたねぇ。

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本日のお宿

2日目は 敦賀~越前花堂~越前大野~福井~金沢~七尾~穴水~七尾~津幡~高岡~氷見~高岡~富山 という行程。
 
幸い雪害もほとんどなく、予定通りに日程をこなしました。
あっちも、こっちも、と欲をかいてわき道にそれた分
それはそれは充実の1日でありましたが……
宿に入るのが夜の10時過ぎ、というのはさすがに疲れますね。
それでも加賀国でひとエリア残しているのが気がかりで、気がかりで……
まぁ、湯湧谷温泉じゃねぇ。ちょっと寄り道してって訳にも。
 
明日は最終日。とにかく今夜は寝ます。
おやすみなさいsleepy

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2日目出陣!

2日目出陣!
おはよぉございます。
 
昨夜「敦賀にはほとんど雪がない」と書いたばかりだったのに
一夜明けたらこんな感じで。おそるべし。

電車が遅れる心配は今日も続くみたいです。
では2日目、8:12敦賀発芦原温泉行きでスタート。

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出張BSクラシック夜話in敦賀

<フェアリーS 予想編>
 
今週のお題……ピアノ・ルネッサンスのスターたちのシリーズから、現在は指揮者としても活躍している(確か来週か再来週にNHK-FMの方で指揮者としての演奏会の特集がありますね)ピエール・ローラン・エマールの特集を。
 
彼の名前を聞いて「ホ~ムクリ~ニングエマ~ルnote」と歌ってしまう私って、どうでしょう? 思い切り、主婦目線? いや、使ったことはないんですがcoldsweats01 でも黄色のあのボトルは思い出しますねぇ。花王の商品です。なので黄色の5枠の10番パールシャドウでいかがでしょう? 演奏会の曲目の中に、「シャドウ」ラインズなんて曲もありますからね。

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本日のお宿

第1日目は、甲府~村井~中津川~名古屋~大垣~米原~近江塩津~京都~園部~福知山~東舞鶴~敦賀という行程。
 
やはり雪で微妙に電車の時間がずれておりましたが
気がつけば予定通りに今夜のお宿のある敦賀入り。
まことにありがたいことでございます。
 
舞鶴や小浜辺りと比べたら、ここ敦賀は今の所ほとんど雪がありません。
ものすごく寒いですけれどね。
 
明日もこの調子で予定が無事にこなせますように。

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出陣!

おはよぉございます。
 
これから北陸方面へ遠征に出かけます。
 
なんかね、ものすごく荒れたsnowtyphoon天気になりそうで
戦々恐々としておりますが、願いはひとつ
 
「雪降ってもいいから電車だけは遅れたり停まったりするな!」
 
では、行って参りますpaper

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いい運動

snow降りましたねー。
今(18時)現在でとりあえず積もりそうな気配はないので
ちょっとだけほっとしておりますが。
 
しかしこの悪天候の中なのに、何故か今日は歩いてしまったんですよねー。
出勤に30分、お昼休みに甲府市役所まで往復30分、帰宅に30分。
1日計1時間半sign03 
 
こんな寒い中でもね、動くと身体が温かくなってくるのね。
脂肪が今燃えているのかなぁ、とわくわく。
いい運動をしてしまいました。

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似ているかなぁ?

「今鳴ったメール音、どこの駅のメロディですか?」
 
え~とぉ。
 
JRではなくて。
 
JRAの確定(払戻)のチャイムですが……(汗)。

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めでたい

めでたい
http://www.fujikyu-railway.jp/forms/info/info.aspx?info_id=8198

主人が購入してきたお正月の記念切符。
 
大月と河口湖を結ぶ私鉄・富士急行線には
「寿」という、何ともおめでたい名前の駅があるそうで。
 
何しろ同じ山梨県内に住みながら
こっちの方にはほとんど行ったことがなく、富士急行線にも
生涯でまだ2回しか乗ったことがありませんからねぇ。
特急の停まらない、小さな駅の存在を
不本意ではありますが、今まで知りませんでしたねぇ。
 
それにしてもめでたい。

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始業式はまだでした

夕方。
1番込み合う時間に、近所のスーパーへ。
いつもだったら周りにすごい数の自転車が停まっているのに
あまりの少なさに拍子抜け。
 
そうか……。
部活帰りの高校生がいないだけで
こんなにすっきりするんだなぁ……。
 
(このスーパーの隣と筋向かいに、高校が2つあります)

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アルト(BlogPet)

きのうぐらーねと、経過したの?
それでアルトでチャイコフスキーみたいな中断しなかったよ。

*このエントリは、ブログペットの「たんほいざ」が書きました。

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仕事始め

やはり休み明けの上にお馬さんも走っているとなると
なかなか気合が入りませんね(苦笑)。
 
うちのF係長のように
 
「俺は毎年1月5日は休みと決まってるんだ」
 
と言って、例え仕事始めだろうがなんだろうが
関係ないと割り切れる人が、ある意味羨ましかったり。
でも仕事休んでまで……という勇気や気概は私にはないんだよね。
 
京都金杯、やはり当たるどころかかすりもしなかったよ……。

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中山金杯・結果

1着  1番アドマイヤフジ
2着 10番ヤマニンキングリー
3着 12番ミヤビランべリ 
 
あ。
プロムス・ラストナイトコンサートの名物=「威風堂々」第1番
あらあらあら……何で買ってないの?
 
今年もどうやらプレミアムの恩恵には与れないぐらーねのようですcrying

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BSクラシック夜話

<中山金杯予想編>
 
今週のお題……イギリスの夏に行われる音楽祭・プロムスのラストナイトコンサート2008。今回の指揮はロジャー・ノリントンだそうであります。名物はやはり会場内のお客さんまで巻き込んで歌われるエルガーの「威風堂々」第1番ですね。私も歌詞を覚えてからはテレビの前で一緒に歌うようになりました(爆)。
 
今年の予想1発目。当たるような、当たらないような? へっぽこ予想を今年もゆるゆると続けて行きたいと思います。よろしくお願いします。
 
さてこの指揮者のノリントンですが、これまで2回予想に登場しております。そのたびに「(横山)典さんが出ていたらなぁ……」と捜すのですが生憎そういう時に限って騎乗がなかったりするのですね。しかし、3回目にしてようやくこのネタ(?)が使えるぞ! 満を持しての◎11番ネヴァブション。金杯なので「キン」グストレイルとヤマニン「キン」グリーを絡めて。

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初夢

舞台は地元の有名百貨店。
 
自転車で買い物に行き、用事が済んでさて帰ろうか、という時になって
肝心の自転車を止めたところがまったくわからなくなり
建物の周りをぐるぐる、ぐるぐる……。
 
今年はそんな初夢でした。
いきなり疲れたよ……。

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抱負…というものではありませんが

2009年、明けましておめでとうございます。
 
私の年越しは、ここ数年テレ東で生中継している
ジルベスターコンサートで迎えておりますが
今年は「ラプソディ・イン・ブルー」で、最後の1音が鳴る前に
新年になってしまったというハプニング。
まぁ、1、2秒ずれ込むくらいは大目に見ますか?
 
今年の目標……は特にないですねぇ。
平穏無事に日々を過ごせれば、それが1番ではないですかね。
ただ昨年夏、青春18切符(+深夜バス)で
ヴァンフォーレ甲府のアウェイ戦遠征を実施
鳥栖・徳島・山形へ行ってすっかり味をしめてしまったので
今年もうまく予定が合えばぜひ遠征に行きたいな、と。
もちろん合わせて「ケータイ国盗り合戦」の方も引き続き。
 
あとは、6月に新国立劇場でロッシーニの「チェネレントラ」が
上演されるそうなので、新国立劇場デビューを目指してみたいですし
秋には帝劇で「レ・ミゼラブル」ですねnote
 
こんな私めではありますが、本年もお付き合いのほど
よろしくお願いいたします。
 
それにしても、バレンボイムがウィーンフィルのニューイヤー初登場とは
意外なことでしたねぇ……。ちょっと楽しみ。

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