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2009年10月

BSクラシック夜話

<天皇賞秋・予想編>
 
今週のクラシックロイヤルシート・・・
サントリーホールで行われたホール・オペラ、モーツァルト「ドン・ジョヴァンニ」の公演でありますな。
 
昔、カオリジョバンニという馬がおりましてね。(一応皐月賞には出ていて、アグネスタキオンの7着に頑張ったんですよ)それだけだったら特に感慨はなかったのでしょうが、なんとデビュー戦でレポレロという馬と一緒に走って、しかも先着されたのがまずかった。
http://db.netkeiba.com/race/200006060303/
レポレロと言うと、このオペラでドン・ジョヴァンニの従者の名前なのです。「従者に先着を許した主人」として私的には当時ものすごく笑えましてね。まぁ、オペラ好きでもなければまったくわからないネタですが。
 
その新馬戦、カオリジョバンニは6枠6番。
レポレロは2枠2番。
 
ウォッカから②スクリーンヒーローと⑥アサクサキングスへワイドでも買おうかな。一応2頭ともGⅠウィナーだからね。

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洗剤1本で

新聞の集金の方が、食器用洗剤を1本置いて行きました。
ちょうど今使っているのが無くなりかけていて
新しいのを買おうかどうか考えていた所だったので
本当に何というグッドタイミング!
 
何だか無性に嬉しくて、ですね
玄関の扉を閉めた後、「わ~い、わ~い!」と
廊下をスキップしてしまいました(核爆)。
 
単純な人間であります。

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ペンダントトップ

ペンダントトップ
最初は左のオレンジのスワロで、ジルコニアを組み合わせた
右の棒形のモチーフを作った訳です。
 
しかしあまりにもビーズの存在感が大きすぎて
せっかくのジルコニアが目立たなくなってしまったので
ちょっと色目を抑えたこの色に変更。
 
でも最近のスワロフスキービーズって、前より何か
キラキラshine感が増しているような気がしませんか?
キュービックジルコニアにも劣らない、この輝き。
 
で、余ってしまったオレンジの方は、ボール形に編み直し。
出来上がってから思いました。
「あ、ヘタに緑を入れて、みかんにすればよかった……」

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本日もパスタ

「水曜どうでしょう」DVD第12弾。
討ち取ってきました。
 
もちろんまだ放送の中身の方は確認しておりませんが
いつものことながら「おまけ」が楽しい。
 
シェフ大泉のお品書き!
裏面にはすべての料理のレシピ付き!
 
それぞれのご家庭で、あの料理が再現出来る訳ですね。
まぁ、あれほど天才的なものにはならないのでしょうけれど。
でも……ちょっと作ってみたかったりする。
普通に食べられるヴァージョンでね。

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《のんびり屋さん》

10/26(月)
NHK-FM「クラシックカフェ」(14:00~16:00)の最後に
ベートーヴェンの第7番の交響曲がかかりました。
 
せっかくのベト7・第4楽章なのに
「こののんびり屋さんは一体誰sign02
ベームかな、チェリビダッケかな……
いや、この2人の遅さともまたちょっと違うな。
 
たまたま外出先の車の中でしたので
番組表は手元にありませんし、携帯で調べる訳にもいきません。
ちょっとわくわく? しながら大人しく最後まで聴くことに。
 
レナード・バーンスタイン
亡くなる2ヶ月前、タングルウッド音楽祭でのライヴ録音。
 
言われてみれば、確かにバーンスタインだったのでした。
全部が全部そうではないけれど、この人時々あったんですよね。
速足が並足になるような現象(爆)。
 
来週の火曜日の朝に再放送……
休日ですがあるのかな?
今度は本腰入れてじっくり聴きたいねぇ。

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日本シリーズ

で、今年の日本シリーズは、巨人と日本ハムの対戦に決まりまして。
 
昨年に続いて今年も観に行けたらなぁ、とかと思ったのですが
今年は3・4・5戦ということで、東京ドームは平日なのですね。
まぁ休日もありますし、無理すれば行けないこともないのですが
ネックは5日! よりにもよってこの日に私、『レ・ミゼラブル』の
マチソワダブルヘッダーを入れてしまってる~shock
近くに居ながら現場には駆け付けられない、このもどかしさ。
 
まさか週に2回も東京行きだなんて、いろんな面で辛いしねぇ。
今回は家で、大人しくテレビ観戦にしておくかな。

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本日のヴァンフォーレ

J2第47節。実家にてテレビ観戦。

 
鳥栖1−2甲府

あぁぁ、怖かったよぉcrying

昨日湘南が敗れたため、勝てば再び3位に戻れるというプレッシャー、そして何よりJ1昇格の可能性に踏み留まろうとする鳥栖の、死にもの狂いの気迫。昨年・今年と勝てていないその鳥栖とアウェイでこの大一番、もう試合の始まる前から胃の辺りが(笑)。

滑り出しは甲府ペースで入ったものの、次第にじわじわと鳥栖に押し込まれる展開に。相手ゴール前での攻防にはらはらしていたら、そんな中で甲府にしては珍しく(やられることはしょっちゅうですが)カウンターでのチャンスが。前半37分、相手エリア内から新が前線へ大きく球を蹴り出すと、それがマラニョンに通り、後は彼の個人技で先制! キーパーとの1対1で外す場面も多いマラニョンですが、今日は落ち着いていたなぁ。このまま1−0で前半折り返し。

後半始まってすぐ、FKからのセットプレーでトジンに決められて同点となり、鳥栖の攻撃にますます勢いが増していきます。ほぼ全員守備の総力戦で凌ぐのがやっとの甲府に、果たして勝ち越しの好機は訪れるのか?!

しかしそれは1点め同様、実に意外な形で舞い込んでくることになりました。後半22分、甲府ゴール前。相手DFのクリアボールが最高のバウンドでシンヨンの足許へ。トラップもキープもせずにその左足をダイレクトに振り抜くと、球は何かに引き寄せられたかのようにすうっとゴールの中へ導かれて行ったのでした。撃ったシンヨン自身も「あれ?」なんて表情の決勝点。古巣相手で大喜びもはばかられたのでしょうか?

まぁ試合終わるまでの鳥栖の猛攻もものすごく怖かったですけれどね、何とか守り抜くことが出来ましたね。意地と意地のぶつかり合いで、非常に壮絶な試合でした。身体を張ったおかげに、イエローの累積で克哉(1試合)とダニエル(多分2試合)の出場停止という代償は確かに痛いですが……。
 
前節の敗戦の後、控室で大泣きしたというシンヨン。
サポの激励に「次、頑張る」と涙目で答えたらしいマラニョン。
味わった悔しさを、次の試合ですぐに結果として晴らしてくれたFW2人。本当に誇りに思いますね。

ところで、この前鳥栖に勝ったのっていつの話?
A:2005年10月30日
うっわー、4年振りの勝ち星だー。

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菊花賞結果

1着 1番スリーロールス
2着 3番フォゲッタブル
3着 12番セイウンワンダー

ダンスインザダーク産駒の2頭で決まったんですね。
こういうのって、気が付くのは大抵レースの終わった後。

とりあえずスリーロールスの複勝だけは確保しましたf(^^;

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BSクラシック夜話

<菊花賞予想編>
 
今週のクラシックロイヤルシート・・・
アルカディ・ヴォロドスとピョートル・アンデルジェフスキ、2人のピアニストによるリサイタルを2つ続けて。前半のヴォロドスのプログラムで、気になるのがありますね。
 
スクリャービン/ピアノソナタ第7番「白ミサ」
 
何だか今年の菊花賞は考えても考えてもさっぱりわからないので、あまり手を広げずに7番(ヤマニンウイスカー)と1枠の2頭(スリーロールス,シェーンヴァルト)の複勝あたりで馬券は留めておきたいと思います。もしワイドで買うとしたら、軸は7枠のイコピコかな?
 
でも応援するのは、やはりポルカマズルカですheart04
 

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喜びの誤算・後編

本日午前11時。
JRA「CLUB KEIBA」からの出走予定メールに、思わず
「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」
と叫んでしまったぐらーねであります。
 
で、ポルカマズルカ。
その「CLUB KEIBA」のマイスターホース
3歳牝馬部門で指名させてもらっていたんですわ。
 
昔POG(ペーパーオーナーゲーム)を
やらせていただいた時もそうだったのですが
基本的に私はこの手のもので「勝とう」という気はほとんどないです。
「どうせ応援するんだったら、たっぷり思い入れの出来る方がいい」と
名前で選んでしまうことが多いからですね。
となると、大抵私の場合「音楽馬名」が主となる訳で。
 
だから今回もポルカマズルカは、唯一の「音楽馬名枠」で
勝負はハナっから度外視していたはずなのに。
 
それがねー
長いところに適性を見い出しちゃって
夏場の北海道で着実にステップアップ。
そしてまさかの菊花賞登録&出走の運びになるなんてなぁ。
世の中何が起こるか本当にわかりません。

牝馬の挑戦は、ダンスパートナー以来14年ぶりだそうで。
このポルカマズルカの母馬・ダンシングサンデーは
ダンスパートナーの全妹にあたりますので
ポルカマズルカとは伯母・姪の関係になりますね。
 
陣営が菊花賞に挑戦したくなった気持ちもわかりますよ。
牝馬ながら5着と頑張ったダンスパートナーをはじめ
何しろこの母の兄弟からは他に、菊花賞の優勝馬(ダンスインザダーク)と
3着馬(エアダブリン)も出ているのですからね。
 
はっきり言って勝ち負けに絡めるまでは、と思っていませんが
歴戦の古馬相手に戦ってきたその底力を、GⅠで見たいものです。

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喜びの誤算・前編

菊花賞の枠順が発表になりました。
携帯投稿なのでリンク張れずにごめんなさいね。

いやぁ、ポルカマズルカ。
出られることが決まってしまいましたshock

登録したことだけでも驚きだったのに
抽選を通り抜けて、出走までこぎつけるとはなぁ。
後は突発的なアクシデントがないことを祈るだけですね。

とりあえず浮かれたまんまで報告だけ。
詳しくは明日の後編でーpaper

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本日のヴァンフォーレ

本日のヴァンフォーレ
本日の小瀬グルメ・ベーコンチーズバーガー。
本日は空腹時だったので、それほどお腹にはたまりませんでした。
が。
先日より値段が安くなっていたのはなぜかな?
 
 
J2第46節。小瀬にて観戦。

甲府0−1横浜FC

……やっちゃいましたね(泣)。
 
チーム史上初の4連勝、相手は最下位に喘いでいる所、しかも序盤からけっこうチャンスがあって、ゴールの匂いだけはぷんぷんしていた。

だからかな、いつでも点は取れるさー、と選手も我々サポも油断したというが、のんびり構えてしまったのが原因だよね。終わってみたら、やはり取れる時には点を取っておかないとこういうことになるよ、といういい見本。

まぁ考えてみたら、試合始まってすぐの、あの林の素敵な素敵なオーバーヘッドがポストに嫌われた時点で、今日はツキもなかったのかもしれませんが……それにしても、マラニョン! 大西! あんたら今日外し過ぎ!

残り5試合で昇格圏外の4位に逆戻り。今日の敗戦は非常に痛いですが、まだ自力での生き残りの目も残っている訳ですから、いよいよスクランブルでラストスパートかけなければならない時かもしれないですよ。

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千秋楽

帝国劇場で「レ・ミゼラブル」ソワレ、観てきました!

公演は11月20日まで続くのに。
あと3分の2も残っているのに。
本日山口ヴァルジャン千秋楽でありますよ。
淋しいですなぁ。

一応この公演の最後となるので
多分挨拶とかあって終演は遅くなるんだろうなぁ、と見越して
最終のかいじ号の指定を取ってあったのですが
カーテンコールまですべて終わった時点で9時20分。
1つ前のかいじに余裕で間に合ってしまいました(^^)v
これで帰りが午前様にならなくて済むぞ。よかった、よかった。

次は11月5日にダブルヘッダー(マチソワ)やります。
……あ、まだ休みの申請してないや。

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たいやき

ブログネタ: たいやきはどこから食べる?頭から?それともしっぽから?参加数
 
もちろん「しっぽ」からです。
前にも書きましたが、「ひよ子まんじゅう」だって「鳩サブレ」だって
みーんな「しっぽ」からです。
頭からかぶりつきなんて、あまりにもかわいそうでsweat02
 
ちなみに主人も「しっぽ」からだそうですが
何か彼なりのポリシーというかこだわりがあるようで。
「しっぽに中身がなかった場合、そこが最後に残ったら寂しいだろ?」
……うーん、一理あるかも。 

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本日のヴァンフォーレ

J2第45節。実家にてテレビ観戦。

栃木1−2甲府

今季2戦2分の栃木と最終対決。4月に第1クールで当たった時は甲府がリーグ戦3連勝中、チーム史上初の4連勝を目指してグリスタに乗り込んで行ったのですが、その時点で「リーグ最少失点のチームと最少得点のチーム」の対戦とは思えない3−3の撃ち合いになりましてねぇ。えぇ。

そして今回も、3連勝で再びグリスタへ。やりにくいゲームになるとは思いましたが、前半3分、右サイドで相手のクリアボールが至近距離で藤田に当たり、それをマラニョンが拾ってゴール前へ入れると、そこへ走り込んだ大西がスライディングシュート! 今日もまた電光石火の攻撃で早々に先制点であります。

しかし前半17分、河原のシュートで同点にされますと、その後しばらく栃木に押し込まれる展開に。椎間板ヘルニアで離脱した荻に代わってスタメンに「戻って来た」GKの阿部でしたが、好セーブの連発で何度となくピンチを防ぎます。

耐えて耐えて、後半34分。この日安間監督が切った3枚目のカード・片桐が入って早々にボールを持って上がります。ゴール前へのアーリークロスに待っていたのはマラニョン! 頭で流して突き刺して、これが決勝点となったのでした。

4連勝の壁、ようやく乗り越えることが出来ました。そしてようやく栃木からも初勝利……苦しかったですが、清々しい達成感なんかもあります。もちろんまだまだリーグ戦は残っていますから、ここで安堵することなく更に気を引き締めていきたいですね。

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秋華賞結果

1着  5番レッドディザイア
2着 12番ブロードストリート
3着   3番ブエナビスタ
 
ゴール前はブエナビスタとレッドディザイアの叩き合いで
スプリンターズSに続く接戦になったのですが……
 
4コーナーでブエナビスタがブロードストリートの進路を妨害?
なのでブエナビスタが降着になって、2・3着入れ替わり?
 
ちょっと後味は悪くなってしまいましたが
とりあえずレッドディザイアが一矢報いたので
まぁ、いいかな? と。
人気どころが絡んでしまったので、馬券は取り損ですけれどね。
ははははは。

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BSクラシック夜話

<秋華賞予想編>
 
今週のクラシックロイヤルシート・・・
ベネズエラの音楽教育の実態を描いたドキュメンタリー番組と、後半にはこのベネズエラの若手音楽家によって結成された「シモン・ボリバル・ユースオーケストラ」の来日公演を。やはりベネズエラ出身のグスターヴォ・ドゥダメル指揮で、メインはチャイコフスキーの5番の交響曲ですね。
 
ベネズエラというと、私なんかは「巨人のラミレス選手!」などど認識していたりするのですが、あらあら、ラミレスも背番号は5番だわ(笑)。
 
赤の3枠に入った5番のレッドディザイアを2着or3着狙いで。2番人気ですからあまり妙味はないですけれどねー。ブエナビスタは仕方がないでしょう。
 
5は5でも「5枠」が来たらごめんなさいねー。

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無伴奏

古い話で申し訳ないです。
 
去る10月4日、国立での東京V対甲府の試合を
弟(上)が録画してあるというので見せてもらいました。
 
当日国立に押しかけたサポの数もさることながら
その応援がスカパー! の中継陣や他サポの方々に
非常に好評だったと聞いて、ぜひ確認したかったのです。
 
それは後半15分過ぎ。
 
戦え漢(おとこ)よ
誇りを胸に持ち
俺らがついてるぜ
ラ~ララララ~
 
確か私も現場で歌っていて、違和感覚えて
ふとコールリーダーさんの方を見てしまった記憶があるのですが
鳴り物(太鼓&トランペット)なしの無伴奏だったとは
気付いていませんでしたねー。
 
国立のピッチに響き渡る、声と手拍子。
知っていたのに、ぞわっと来ました。
解説の都並さんが言われていましたね
「選手の頑張りどころをわかっている応援」だって。
 
その応援に、現場で加わっていたことを
とても嬉しく思います。
多分今季はもう、アウェイの遠征は出来ないかもしれませんが
リーグ戦残り7試合。
ホームは小瀬で、アウェイは実家のテレビの前で
しっかり最後まで応援させていただきますよ。

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選挙キャラクター

今回の旅で見つけた、宮城県知事選のポスター。
ちなみに『戦国BASARA』の伊達政宗さま。
現地には行っていないはずなのに、なぜかこういうのだけは目に入る(爆)。
(だって電車の中吊りでぶら下がっていたんですもの) 

http://to-hyo.com/
 
しかもPC用の壁紙や
携帯用の待受画面・着ボイスまで無料配布しているなんて
本当に太っ腹ですね>宮城県選管さま。

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連続編み

連続編み

モチーフつなぎのマフラー。
2×24で総計48枚。
 
しかしこのモチーフ、「1枚1枚編んでつなぐ」のではなく
全部連続して、1本の糸で編んでいます。
途中はさみを入れていません。1度も。
 
よれないように編みつなぐのが少し面倒ですが
慣れてしまうと「こんなに楽なモチーフつなぎの技法があったのか!」と
ほとほと感心してしまいます。
 
ベストやセーターや、もっと応用が広がると楽しいでしょうね。
 

連続編みモチーフの模様集 Book 連続編みモチーフの模様集

販売元:日本ヴォーグ社
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トラブル・トラブル

「ケータイ国盗り合戦」直江兼続紀行・愛の章。
今回は会津・山形・米沢を巡る旅。
考えてみたら1月にも山形には来ているから(新幹線で素通りですがbullettrain
これで今年3回目の山形と言うことになるんですねー。
なのに未だ上杉神社の参拝すら出来ていないというのは、何故かしら?
 
 
10月9日(金)夜甲府を出発し、新宿駅から深夜バス「夢街道会津号」にて会津若松入り。4列シート・毛布なしという過酷な条件下でしたが、意外と快適に過ごせましたよ。翌朝5:20無事に会津若松駅に到着、国盗りボタンを押して「愛の章」スタート!
 
6:00ちょうど磐越西線郡山行きの電車に乗り込みます。朝霧がきれいだなー、と眺めていたら、電車の動きがだんだん遅くなって……「只今空転のため、電車の速度が出にくくなっております」どうやらこの朝霧で濡れた線路に、車輪が空回りしているそうな。電車が停まることはなかったものの、明らかに「歩いた方が速いんじゃないsign02」な速度。ようやく郡山駅にたどり着いたのは7:55。約40分の遅れ。
 
当初の予定では郡山から福島まで新幹線で飛ばし、福島からは普通列車で9時には米沢のはずだったのに。そして9:10発のバスで上杉神社へ行くはずだったのに。これだけ押してしまうと観光どころの話ではありません。米沢で1時間40分の時間が取ってあったので、観光さえ除けば旅になんら支障はなかった訳ですが、せっかくそこまで行くのに……と思ったらなんだか無性にこの遅れが虚しくなってしまいまして。
 
追加料金払ってもいいから、次の「つばさ」くんに乗らせてもらえないかなぁ。これに乗れば9:01に米沢なんだけれどなぁ。でもこの臨時の「つばさ」は全車指定席だから、指定料金まで払うとなると結構なお値段になってしまうんだよなぁ……。いろいろ考えながら新幹線の改札へ行ってみます。「磐越西線のお客さまは切符を通さずにそのままお進みいただいて結構ですー!」一応使っていた「鉄道の日記念・乗り放題切符」(普通列車限定)を見せて「米沢まで行きたいんですが、どうしたらいいですか?」と尋ねると「車内か駅で精算してくれればいいから、このまま行って!」と、あっさり新幹線のホームに通されました。それでも指定席料金2,300円は請求されたら辛いよなぁ……と思いながら8:10郡山発の臨時の「つばさ」へ。しかし予定の時間になっても動き出す気配なし。「先行しておりますつばさ号が、車両トラブルのため福島駅にて停車しております。従いまして現在、この列車は郡山駅を出発することが出来ません」……へっsign02
 
結局こちらも15分遅れで郡山を出発。米沢に着いたのは9:15で、今回もまた上杉神社詣ではおじゃんになってしまったのでした(T_T) 自転車借りればもしかして1時間でも行って帰って来られたのかなぁ。
と、今回も出だしだけはばたばたのトラブル続きだったのですが、その後は何事もなく行程をこなすことが出来まして、ほっとしました。
 
それに、いいこと(?)がなかった訳でもなく。
郡山~米沢間の新幹線代、指定席料金含めて払わずに済んでしまったのですよ。一応席はないのでデッキでずっと立っていたのですが、車掌さんは行き帰り私の横を素通りで検札されず、米沢駅は新幹線と在来線のホームが共用ですから、改札で切符出しても何も言われずにそのまま通された……という次第。「普通列車限定切符で、追加料金なしで新幹線に乗る」なんて貴重な体験出来ましたし、観光はなくなってしまいましたがまぁ、いいかな……なんて思えたりしたのでした。 

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食材

山形旅行から帰って来たら
自宅に荒巻鮭(半身)と大量のナスが届いていました。
夕飯のおかずになるので、決して迷惑ではないのですが……
これだけの量、どうやって処理したらいいんだーっ!?

裏ブログ(手抜きな晩餐)でどんなおかずになっていくのか
しばらくお楽しみいただけるかと思います。
(本日は携帯投稿なので、リンクは明日貼りますね)

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毎日王冠結果

1着 4番カンパニー
2着 6番ウォッカ
3着 3番ハイヤーゲーム

<八王子駅で>
「しかしウォッカもなぁ、最後8歳馬なんかにかわされてなぁ」「他に先行くのがいなきゃ、あれはしかたがないよ」

「本馬場」で競馬を見て来たらしいオヤジさんたちの話を聞きながら、実際の映像は見ていませんが、何かどういうレースだったのが手に取るように想像出来てしまいました。

しかしいくら情報をもらったからと言っても、電車の席盗り合戦は別ですから(割り込まれて癪に触ったので、そのオヤジさんの後ろから鞄を投げ込んで先に席をキープしてやりましたよ……苦笑)。

ハイライトの映像見まして、ほぼ想像通りの展開だったのは笑ってしまいました。しかしカンパニー、あそこからよく追い付いたよなぁ。

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出張BSクラシック夜話in山形

<毎日王冠予想編>
 
「ケータイ国盗り合戦」直江兼続紀行・愛の章出陣中のため、簡単に。
 
今週のクラシックロイヤルシート・・・
バイロイト音楽祭でも活躍中のメゾ・ソプラノ歌手、藤村実穂子さんのリサイタル。
ワーグナーの「ヴェーゼンドンクの五つの詩」や
マーラーの「リュッケルトの詩による五つの歌」や……
 
5という数字が重なったので、5枠5番のヤマニンキングリーで。

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いざ米沢へ!

この日曜日の大河ドラマを夕べようやく観まして。
兼続さまの「米沢へ!」の掛け声に
「私も行きま~すっ!」とテレビの前で応えてしまったぐらーねですcoldsweats02
 
台風typhoonすごかったですね。
でもこちら(山梨)は中央線が停まっただけで
さほど大きな混乱と言うか、被害はなかったんですよね。
昨日の午前中なども、もう台風一過のような晴れ間がのぞいていて
NHKの台風ニュースは、何か他人事のように見てしまいました。
誠に不謹慎な人間であります。
 
でも東北方面の鉄道関係は怖かったですね。
この連休、山形へ「ケータイ国盗り合戦」秋のキャンペーン
直江兼続紀行・愛の章へ出掛けることになっているので。
不通になって予定が狂ってしまったら、悲しいですからねぇ。
 
どうせなら「愛の兜」かぶって出陣したかったなぁ。
明日の朝までにアバター屋さん復活するかなぁ。

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称号を名乗る

そう言えば、450国超えて位階が上がったはずなのに
新しい称号をもらっていなかったなぁ……と選択に行きました。
 
しかしこれまで名乗っていた馬寮のお役人の官職ほど
思い入れの出来る名前がなくて、ですね。
迷いに迷った末、こんな本を引っ張り出しました。
 

官職要解 (講談社学術文庫 (621)) Book 官職要解 (講談社学術文庫 (621))

著者:所功,和田 英松
販売元:講談社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

 
律令制度の成立した奈良時代から、江戸期にかけて
朝廷・幕府の「お役所&お役人」の、仕事の内容や身分を
詳しく記したものであります。
 
もちろん戦国の武将の方々が名乗っていたこれらの“役職名”が
ほとんど有形無実で意味のなかったことは知っていますが
どうせなら仕事の内容もわかった上で選び取りたい、と思うのは
私がどちらかと言うと「戦国フリーク」より
「平安フリーク」な人間であるからみたいです。
 
で、結局大膳大夫。
宮中のごはんのことはすべてまかせろ……ですか(爆)。

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本日のヴァンフォーレ

J2第44節。小瀬にて観戦。

甲府2−0水戸

台風はまだ来ておりませんが、秋雨前線のせいで冷たい雨の降るナイトゲーム。さすがに今日は「小瀬グルメ」な雰囲気ではありませんでした。すみません。

前半17分、マラニョンのクロスにシンヨンが頭で合わせたシュートを、相手キーパーが弾き出したと思いましたが、ゴールラインを割っていたと判定されまして先制点。しかし前節同様いい形で先制はしたものの、その後はのらりくらりと……。水戸さんのパスサッカーの方がある意味わくわくしたもんな(苦笑)。だいぶ相手のミスにも助けられました(汗)。

後半もこの調子で進んでしまいまして、またこのまま1−0で終わったら、いくら試合に勝っても手放しでは喜べないぞ、と思っていましたら、終了間際の43分に途中出場の松橋がやってくれました! オウンゴールの記録にはなりましたが、この追加点はいろんな意味でよかった。それよりロスタイムのキーパー1対1を決めなきゃー! その直後の森田もね。しかし本当にウチのFW陣って……(苦笑)。

地元のテレビ局が異例のゴールデンタイム生中継を敢行したせいもあって、試合後のお立ち台には安間監督のインタビューまで! びっくりしたー!

そんなに騒いだ記憶はないのですが、喉が危ないです。うがいして、お風呂でよく温まってから寝ようっと。

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秋の演奏会

地元で行われた、日本フィルのオータムコンサートに行って来ました。
 
入場してすぐ、ロビーにおいて団員の方の弦楽四重奏がお出迎え。
うわ、モーツァルトーsign03(笑)。
 
オーケストラの本公演の方は、全てベートーヴェンのプログラムで
交響曲第6番(第1楽章のみ)と第7番(全曲)については
指揮者である大友直人さんの解説付き。
たまにはこんなものもおもしろいですね。
第7番第3楽章の「ハイドン風メヌエットヴァージョン」なんか笑えました。
確かにメロディはベートーヴェンかもしれませんが
これではまったく別の曲(笑)。
 
メインのベト7。
大友さんの前に譜面台がなかったということは
スコアを使っていなかったのですね。
第4楽章は、今回ティンパニだけを「見る」という
贅沢までさせていただきました。
 
天気rainだけが残念でしたが、これだけ楽しめてチケット代2000円は
充分すぎる程の満足感&お得感でしたよ。

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国立遠征始末記

<仲秋の夜、聖地国立に満月は浮かぶ>※長いです。覚悟して下さい(笑)。
 
 
甲府にとってはクラブ史上3度めの国立競技場。昼間に行われていた別のイベントの関係でキックオフが19:30(←!)となったにも関わらず、参戦表明が続々と。やはり1番近いアウェイ・名門東京ヴェルディ・国立競技場開催と「例え遅い時間でも観に行きたい」要素がてんこ盛りだったのでしょうねぇ。ちなみに私はJRで企画された応援列車での現地参戦組。
 
13:49甲府駅発。行きはあずさ・かいじなどで使用されている中央線の特急車両。
15:45もうすぐ新宿駅に着くぞ! という所でおもむろに携帯のワンセグでスプリンターズSの中継を見る。山梨にいたらワンセグでフジテレビは見られないのだけれど、ここは東京(苦笑)。しかし写真判定に異様なまでの長時間、結果が出るまで見届けたかったのですが、15:59予定時刻通り新宿駅着でタイムリミット。ここから千駄ヶ谷までは「各自で移動して下さいね」
 
16:15無事国立競技場到着も「アウェイの入り口ってどこ?」千駄ヶ谷門(ホーム入り口)に張ってあった案内図を見たもののさっぱりわからず、結局競技場をほぼ一周するはめに。千駄ヶ谷門からそのまま直進すればよかっただけの話なんだよなぁ。遠回りしてようやく青山門までやって来ると、応援バスはまだ着いていないはずなのに既に長蛇の列。心強い。
 
「隣の神宮球場でヤクルト×巨人やってるぞー! そっちも行きたーい!」
 
入場。入ってすぐ横にあった売店で「とりあえずビール」しかし生は700円だって。高っ! ちょっと高級の「プレミアムモルツ」だったんですね。どうりでひと味違う訳だ。アウェイゴール裏の売店では、既にこちらも長蛇の列。「入ってすぐの所で買って来てよかった……」しばらくして、今回は弟(下)も合流、「千駄ヶ谷駅のコンビニには、もう食料になるような物が何もなかったんだよ~」と売店へ並びに行く。恐るべし甲府サポ。だから別名「甲州イナゴ軍団」。その弟(下)もカレーひとつ買うのに30分近く帰って来なかったもんな(笑)。
 
ゴール裏はもちろん、メインにもバックにも甲府サポがいっぱい。挨拶に出て来た海野社長&佐久間GMは、スタジアムを半周もすることに。往復だと一周近く(笑)。しかしフロントの登場でこれだけ沸くことの出来る関係って、いいですね。
 
today's song
スエミツアンドザスエミス「アレグロ・カンタービレ」
あ、「のだめカンタービレ」(アニメ番OP)……懐かしいなぁ。
 
右SBの杉山新が出場停止明けで戻って来たのですが、フォーメーションは3-1-4-2のままみたい。19:30満月の見守る下でキックオフ、開始6分でいきなり大西の先制ゴール! これJ2通算8000ゴールのメモリアルになったんですってね。めでたい。久しぶりの早い時間での先制ゴールに、勢い余ってゴール裏は「プロポーズ大作戦」(のテーマ曲で右往左往するアレ)まで披露。さて、今日は何点取ってくれるかな? と盛り上がるも、そう言えば5月頃にもあったよねぇ、早い時間に先制点取って安心しちゃって、その後のんびりまったりなゲームって。ボールを回すだけでなかなか攻めに転じて来ないヴェルディさんに助けられた所もありますが、相手に合わせてどうするよ(笑)。アグレッシブに攻めて、追加点取りに行くくらいの気概を見せなきゃねぇ。
 
ヴァンフォーレ甲府、国立3試合めにして初勝利。
2007.7.15 対川崎フロンターレ(ナビスコ)
2007.8.18 対浦和レッズ
 
加えてJR応援列車ツァーも4試合めにして初勝利。
2007.6.17 対ジェフ千葉(@フクアリ)
2007.8.18 対浦和レッズ(@国立)
2008.9.27 対湘南ベルマーレ(@平塚)
 
新宿駅へ。構内のコージーコーナーやら・ぽっぽさんでお土産を買い漁る甲府サポ(笑)。東京ばな奈の袋も多数見かけたな。みんな22時新宿発のかいじに間に合うかどうか心配していましたが、余裕でしたね。22:20帰りの電車が入線。行きと帰りで使う車両が違うと言っていましたが、これは……「ムーンライト信州やん!」(爆)。
国立遠征始末記
 
22:35新宿駅発。23時発のかいじ号で帰る同志たちが、ホームでタオルマフラーを振って見送ってくれました。感謝。帰りの電車は爆睡……甲府までの2時間が早かったこと。しかし帰宅してお風呂に入って本格的に寝ようとしたものの、何故か目が冴えてしまって眠れない(>_<)。ぽーっとしているのもなんだったので、結局BS2「クラシックロイヤルシート」でムーティ&ウィーンフィルの「チャイ5」を聴いてしまいましたとさ。

<おまけ>
国立競技場、アウェイゴール裏にて国盗りボタンを押してみました。位置情報は新宿区でしたが、四谷・市ヶ谷が盗れたり、渋谷・恵比寿が盗れたり。うまくすれば青山あたりも拾えたりするのかな。ちょうど3エリアが集まる所にあるので、どこの電波が入るかおもしろいですね。

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本日のヴァンフォーレ

J2第43節。国立競技場にて観戦。

東京V0−1甲府

前半6分、出場停止明けの新のクロスがゴール前に落ちた所へ、大西がスライディングで滑り込んだ先制点を守り切った……というゲームになるのでしょうが。

正直もっと点取れたよね?

ヴァンフォーレ甲府国立競技場初勝利&JR応援列車初勝利(笑)は嬉しいのですが、何かまったりした試合になってしまったのでその点がちょっとね……。ま、でも今はどんな形でも勝ち切ることが先決ですから、贅沢は言っていられません。

団体列車は先程新宿駅を出発しました。これから帰ります。

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スプリンターズS結果

1着 13番ローレルゲレイロ
2着  9番ビービーガルダン
3着 12番カノヤザクラ

レースは国立競技場へと向かうヴァンフォーレ甲府応援列車の中で、携帯のワンセグで見ました。

あまり電波状況がよくない中で、それでもローレルゲレイロが勝ったのはわかりましたのに、意外と長い写真判定で、馬券はハズレていましたが何だかやきもきしてしまいました。

……あれ?
カノヤザクラの複勝買ってた?
それにしてもすごい脚だったなぁ>カノちゃん(笑)。

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お出迎え

お出迎え
ウインズ石和へスプリンターズSの馬券を買いに来ています。

相馬野馬追の騎馬武者が入り口でお出迎えしてくれました。
布に包まれたしっぽが……(^^)

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BSクラシック夜話

<スプリンターズS予想編>
 
今週のクラシックロイヤルシート・・・
前半が昨年秋のウィーンフィル、後半は昨年6月のフランクフルト放送響という、来日公演2本立て。ムーティの振ったウィーンフィルの演奏会は確か映像で観た記憶があるのですが……どうやらNHK教育の芸術劇場枠での放送だったため、こちらの予想では使っていませんね。
 
とうとう秋のGⅠシリーズの開幕であります。
スリープレスナイトの突然の引退で混戦状態のスプリンターズS。
さてどうなりますか。
 
メインはチャイコフスキーの第5番の交響曲ですが、アンコールで演奏されたヨーゼフ・シュトラウスの「マリアの思い出」がものすごく気になるんですよね。聖母マリアにイエス・キリストの受胎を知らせる神の御使い天使ガブリエル。グランプリエンゼル頑張って頂戴ね。

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主婦的叫び

ブログネタ: 家飲みが好き!”おうち居酒屋”のいいところ教えて!参加数
 
おうち居酒屋。
家飲みも、いいような気はしますが……
ただ主婦の立場で言わせていただくと
多少苦痛に感じることもあったりします。
 
例えば我が家の場合だと、主人はほぼ毎晩家で晩酌をします。
夜の9時~10時に帰宅して、食事も含めてきっかり2時間粘ります。
付き合ってもいいのですけれどねぇ。
なるべくならあまり遅い時間に飲食はしたくない私。
だからその時点で既に私は先に夕飯を済ませていますし
晩酌も勝手にやらせています。
 
が。
 
世話は焼かなければならない訳ですよね。
とりあえずテーブルの上におかず並べて、2時間待って。
終われば下手すると、12時回っていることもありますよ。
本人はもう寝るだけですからいいでしょうが
その後に洗い物がある身にもなって下さいよ。
  

閉店はせめて10時にしてくれ!
それを過ぎたら後は自分で仕度から片づけまで全部やってくれ!

 
この問題さえクリアされれば、おうち居酒屋、大賛成なのですが。
結局否定的な意見になってしまってすみませんsweat01

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編み込み模様の帽子

10月1日。
衣替えですね。赤い羽根ですね。
ケータイの「どうでしょう待受け」も木々が紅葉しましたよ(笑)。
 
編み込み模様の帽子
で、毛糸の帽子。棒針編み。
模様を編み込むと、編地が二重になるのですごく暖かい。
北国で愛用されるのもわかるような気がしますね。
 
ただ編み込み模様はもう少し練習しないとダメかな。
渡す糸の引き具合とか。
編地の中に埋もれてしまうんです。どうしてかなぁ?
 
それになんか、妙に深いんですよ。
耳まで隠れるのはいいのですが、眼鏡に引っかかる。
かぶり方もちょっと研究しないと。
 
しかし本当に帽子の似合わない人間だなぁ、おい。
 

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